Business 特命社長室

悩める経営に、
ドラマを。
「緊急ではないが重要なこと」を、
着実に前へ。

特命社長室

サービス概要

「プロジェクトを着実に前に進めます!」

Doooxの全ての事業の根幹となる『プロジェクト実行メソッド』をフル活用して、業務の仕組みづくり、業務改善、AI活用、新規事業、新たなマーケット展開など「緊急ではないが重要な」新たなプロジェクト、停滞プロジェクトを推進していきます。

経営者の新たなアイデアや想いを、具体策と実行に変えるだけでなく、最終的な仕組み化まで一気通貫で並走します。

2つの関わり方

経営者の課題や状況に応じ、2つの関わり方を用意しています。

  1. 01常設型
    特命社長室

    気になることが浮かんだら、
    とりあえずDoooxに

    経営者の"考え続ける時間"の横に、いつでもすぐに相談できるパートナーを。

    新たな事業アイデア、組織への違和感、次の一手への悩み…
    まだ言葉になりきらないモヤモヤも、思考の整理・具体策の提示を通して、素早く「やるか、やらないか」の判断に導き、組織を新たな行動へと導きます。

    ★こんな経営者に向いています

    1. 新しい事業やプロジェクトに関してのアイデアはあるが、相談相手が社内外にいない
    2. 日々考えていることが言語化・整理できていない
    3. 「重要だが緊急ではない」論点を前に進める時間が取れていない
    4. 新たな打ち手に関する情報が入ってくるが、目の前の業務以外を検証・推進するメンバーがいない
  2. 02プロジェクト型 特命社長室

    やりたいことを100%前に進めて、
    貴社が”自走できる”状態まで導く

    特定のテーマ(事業、プロジェクト)に対し、期間と成果を定めて集中的に伴走。

    初期フェーズ(社長スッキリモード)で方針と計画を固め、プロジェクト推進フェーズ(超プロジェクト推進モード)で現場と一体となって実行。ただし、単なる"やり切り"では終わらせません。私たちのゴールは、プロジェクト終了後に、貴社のメンバーだけで継続できる"自走状態"をつくること。
    組織の中に"メソッド"と"動ける人"が残る――。自走化こそが、Doooxの伴走の最終的なゴールです。

    ★こんなテーマに向いています

    1. 業務の仕組み化/業務改善/AI活用プロジェクト
    2. 新規事業・新規プロジェクト(立ち上げ〜推進
      〜仕組み化まで)
    3. 自社メンバーのプロジェクト実行力の養成

特命社長室において大事にしていること= 自走化に向けた4条件

組織が自律的に動き出す=自走化する状態を創るべく、
特命社長室では、行動の自走化に不可欠な「4つの条件」を整えることを徹底しています。

  1. 行動の方角

    社員が「何のためにこれをやるのか」を理解し、自分の言葉で目的を語れる状態をつくる。

  2. 行動の時間

    既存業務に追われる現場の現実を見極め、新しい挑戦に投下できる時間を確保するために、業務改善や仕組み化なども同時に設計・実行していく。

  3. 行動の陣形

    誰がどの役割で動くのかを明確にし、責任者が「判断」に、作業者が「実行」に集中できる体制を築く。

  4. 行動の仕方

    日々のタスクをどう回すかのリズムを整え、週次サイクルが自律的に回る仕組みを現場にインストールする。