INTENSIVE AI PROGRAM

特命AI集中道場

たった2日間で、"AIを自分史上最強の相棒"にする。

AIで自社専用のツールを、
たった2日で作りあげる。

最新AIの動向をキャッチアップし、自社専用ツールを2日間でゼロから構築。
完全1社専属・家庭教師型。専属のサポートメンバーが密着伴走する、完全実践型プログラム。

SCROLL

こんな"もどかしさ"
感じていませんか?

これらすべてを、たった2日間で突破する方法があります。

特命AI集中道場」──
2日間で、あなたの会社だけの
ツールを自作する。

特命AI集中道場は、既製品のSaaSではなく、 貴社の業務にぴったり合った「自社専用ツール」を 2日間でゼロから構築する、短期集中 完全実践型プログラムです。

複数社向けの「集合型」ではなく、完全1社専属・家庭教師型。 講師を含む専属のサポートメンバーが御社の業務だけに集中し、課題の特定からツール開発まで一気通貫で密着伴走します。 作ったツールはその日から現場で使え、しかも3ヶ月間の徹底フォロー付き。 「作って終わり」ではなく、「定着して成果が出る」まで伴走します。

複数社向け・集合型

汎用的な内容で個社最適化に限界。「知識を学ぶ」→ 実務に活かせず風化

完全1社専属・家庭教師型

御社の業務に全てを合わせフルカスタマイズ。「動くツールを自作する」→ 翌日から現場で稼働

「AIで楽になる」のその先へ──
「自走力を手に入れ、AIで現場の価値を最大化する」。
それが、このプログラムの本質です。

道場の様子 道場の様子

選ばれる4つの理由

講師伴走
FEATURE 01

完全1社専属。
専属チームが密着伴走。

複数社向けの集合型ではなく、御社だけのための「完全1社専属・家庭教師型」。講師を含む専属のサポートメンバーが、御社の業務だけに集中して伴走します。「分からなくて手が止まる」「調べている間に時間が過ぎる」── そんな研修あるあるとは無縁。あなたが考えるべきは「何を作るか」だけです。

即戦力ツール
FEATURE 02

研修で終わらない。
"自走力"と"動く武器"を持ち帰る。

当プログラムは「学んで終わり」ではありません。2日間で手に入れるのは、"実際に動くツール"と「自分でAIに聞きながら疑問を解消しツールを作れる力」。さらに「業務改善提案シート」「セキュリティ設計書」「社内展開設計書」を含む成果物4点セット。道場が終わった翌日から、現場で即稼働できます。

3ヶ月フォロー
FEATURE 03

作って終わりにしない。
3ヶ月間、定着まで伴走。

ツールは「作ること」より「使い続けること」の方が難しい。だからこそ、道場終了後も3ヶ月間の徹底フォローをお付けしています。月1回のオンライン相談会とチャットでの個別相談で、「やりっぱなし」にしない。現場に定着するまで責任を持ってサポートします。

波及効果
FEATURE 04

たった1人の参加が、
会社全体を動かす。

「自分たちの手で、自社専用のツールを作った」── この体験は、社内のAIに対する空気を一気に向上させます。実際に、経営者+現場責任者の2名でご参加いただくケースが多く、道場後に社内プロジェクトとして展開される企業様も少なくありません。

2日間+3ヶ月
「学ぶ」だけで終わらず、"動くツール"まで

DAY 1 午前 ─ AIの仕組みと最新動向を学ぶ

まずは"相棒"を知る。AIの今と、使いこなす作法を身につける。

道場はツールを作るだけの場ではありません。AIの歴史から最新動向、そして「AIに何ができて、何が得意なのか」までをゼロから解説し、AIという相棒の輪郭をつかみます。あわせて、AIに振り回されず使いこなすための心構え「AI活用の五箇条」を、座学ではなく実践を通じて体感。「分からないことは、すぐAIに聞く」── その作法が、2日目以降の自走力の土台になります。

DAY1午前 AIの仕組みと最新動向を学ぶ
DAY 1 午後 ─ 業務フローの可視化と課題特定

業務を丸ごと洗い出し、"本当に解くべき課題"を見極める。

AIを活用した業務ヒアリング:特定業務から全体像まで、対話を重ねながら詳細に整理
仮説提示でディスカッション:私たちからも仮説を提示し、現場・経営の両視点で深掘り
全体業務フローを可視化:洗い出した業務を一枚に整理し、全体を俯瞰できる状態に
課題業務の特定:「ここを効率化すれば他にも好影響」という優先課題を見極める

「このツールを作りたい」と決めて来られた場合でも、改めて業務全体を可視化することで"より本質的な課題"が見つかることも。だからこそ、本当に効果の出るツールに狙いを定められます。

持ち帰るもの:全体業務フロー図 + 優先して着手すべき課題業務の明確化

DAY1午後 業務フローの可視化と課題特定
DAY 2 ─ AIで専用ツールを開発する

課題を解決する"動くツール"を、その場で作り上げる。

開発するツールを定義:特定した業務の効率をどう高めるかの視点でツールを決める
AIを活用してツールを開発:参加者自身もAIと対話しながら実装。作れる手応えを体感
実際に動くツールが完成:自社業務に直結した、その場で使えるツールを構築
セキュリティ・運用ルールの整理と成果物の発表:安全に運用するための設計を固め、テスト運用ロードマップまで策定

持ち帰るもの:動く自社専用ツール + セキュリティ設計書 + テスト運用に向けたロードマップ

DAY2 AIで専用ツールを開発する
3ヶ月フォロー ─ テスト運用と本格導入の伴走

「作って終わり」にしない。定着と次の一手まで伴走する。

テスト運用・追加開発を支援:実際に使いながら、課題があれば即改善・追加開発をフォロー
次のツール開発へ展開:1つ目が定着したら、握っておいた2つ目のツール開発に着手
全体ロードマップを策定:1年後・2年後を見据えた業務効率化の全体像を一緒に描く
Do Lab AIで継続フォロー:プラットフォーム上でつながり、いつでも相談できる体制に

ゴール:AIツールが現場に定着し、業務改善を回せる自走状態に

3ヶ月フォロー

こんな企業様に、
お役立ていただいています。

2日間で例えばこんなツール
つくれます

営業管理

自動タスク生成機能付き
営業管理ツール

課題提案のタイミングが個人の記憶に依存し、案件の放置やフォロー漏れが発生していた。
成果時期が来るとAIが自動で提案リストを作成。「ネクストアクション」を可視化し、確実なフォローを実現。
営業分析

リアルタイム
営業ダッシュボード

課題会議のたびにExcelで集計しており、どのフェーズで案件が止まっているか直感的に分からなかった。
成果パイプラインを可視化。注力すべき案件が一目で分かり、ボトルネックの早期発見が可能に。
人事評価

評価プロセス
一元管理システム

課題評価シートの提出や面談調整がメールやチャットで散在し、過去の成長ログも追いづらかった。
成果提出状況や目標達成率をダッシュボード化。全記録をシステムに集約し、いつでも過去のログを参照可能に。
勤怠管理

ワンクリック
シンプル勤怠打刻ツール

課題既存システムが複雑で入力が手間で、打刻漏れや後日のまとめて入力が常態化していた。
成果必要なボタンのみを配置した極シンプルなUIにより、入力負荷を大幅に軽減し、リアルタイムな打刻を促進。
プロジェクト管理

AIファイル解析機能付き
プロジェクト管理アプリ

課題関連資料が散在し、会議の文字起こしからタスクを抽出・共有する作業が大きな負担だった。
成果AIが会議ログからタスクを自動抽出。すべてのプロジェクト情報を一箇所に集約し、横断的な管理が可能に。
工数管理

カレンダー連携
工数分析アプリ

課題どの業務にどれだけ時間を使ったか不明確で、プロジェクトが採算割れになることがあった。
成果カレンダーの予定をAIが自動収集し、リソース配分を数値化。適切な人員配置と採算の早期判断が可能に。
スキル育成

ゲーミフィケーション型・スキル管理ツリー

課題スキルアップの道筋が不明確で、教育が個人のやる気に委ねられていた。
成果習得すべきスキルを「ツリー形式」で可視化。クイズ形式のテストを組み込み、楽しみながら知識レベルを標準化。

※ これらはあくまで一例です。生成AIを活用することで、貴社の現場の「ちょっとした不便」を解決する専用ツールを、驚くほどの短期間で自社開発できるようになります。

道場がもたらす投資対効果

300~1,000万円相当
自社専用ツールの価値

外部委託した場合の市場相場(1ツールあたり)。貴社の業務課題に合わせた「動く」ツールを、2日間で自作します。

先行者利益
AI時代の判断力と自走力

最新AIに対する考え方、自社に必要なもの・不要なものを判断できるようになる。将来的に外部SaaS等のコスト削減にもつながり、業界内での競争優位性を確立します。

よくあるご質問

はい、まったく問題ありません。普段の業務でPCを使っている方なら、どなたでもご参加可能です。完全1社専属・家庭教師型で、講師を含む専属のサポートメンバーが密着伴走しますので、皆さまには「何を解決したいか」を考えていただくことに集中いただけます。
経営者の方と、現場の責任者の方の2名でのご参加がおすすめです(本プログラムは完全1社専属のため、参加は最大2名までとさせていただいています)。両者に参加いただくのには理由があります。経営者の方には「どの業務課題を優先して解決すべきか」という経営判断を、現場の責任者の方には「実際に業務がどう動いているか」という解像度の高い実態を持ち込んでいただく。この経営・現場の両視点が揃うことで、初めて"本当に効果が波及する課題"を特定でき、現場で使えるツールに落とし込めます。さらに、現場の方ご自身が「自分の手でツールを作り上げた」という成功体験を持つことで、道場後の社内定着・展開が圧倒的にスムーズになります。もちろん1名様からでもご参加可能です。
はい、御社だけのために開催する「家庭教師型」です。複数社が同時に参加する集合型ではないため、他社の目を気にすることなく、自社の業務や課題を本音でご相談いただけます。講師を含む専属のサポートメンバーが御社の業務だけに集中して密着伴走し、日程もその場で個別に調整可能。汎用的な内容ではなく、御社の業務に全てを合わせてフルカスタマイズで進めます。
完成します。ヒアリングを経て、ゴールを明確にしたうえで道場に臨むため、2日間で実際に動くツールが完成します。作ったツールはその日から現場でお使いいただけます。
3ヶ月間の徹底フォローが付いています。月1回のオンライン相談会と、チャットでの個別相談で、運用中の疑問や改善要望、追加機能のご相談まで対応いたします。
業種は問いません。日報集計、見積作成、顧客対応、在庫管理、データ分析など、ルーティン作業があるすべての業務が対象です。事前ヒアリングで最適なテーマを一緒に決定します。
特別な環境は不要です。思考と生成を担う「Claude Cowork」を中心に、Google Apps Scriptによる自動化や、Excelをベースとした入力UI(マクロ活用)などを、目的に合わせて組み合わせて実践します。いずれも普段お使いのPCでそのまま進められます。
ご安心ください。道場ではツールを作るだけでなく、DAY2でセキュリティ・運用ルールを整理し、成果物として「セキュリティ設計書」をお渡しします。どこにデータを置き、誰がどう使うか、社内で安全に運用するための設計まで一緒に固めるため、「動くけれど運用が不安」という状態にはなりません。
できます。むしろ、それこそが道場の狙いです。本プログラムのゴールは「ツールが手に入ること」ではなく、自分でAIに聞きながら改修・追加できる"自走力"が身につくこと。作って終わりではなく、現場の変化に合わせてご自身で育てていけるツールをお持ち帰りいただきます。3ヶ月間のフォロー期間中は、追加開発のご相談にも対応します。
申し訳ございませんが、オンラインでのご参加はできません。より集中して技術を会得いただくため、対面のみの実施に限らせていただいております。

「欲しかったあのツール」、
2日間で形にしませんか?

まずは無料相談にて、 貴社の業務課題に対して「どんなツールが作れるか」を 一緒にイメージするところから始めましょう。
相談だけでも構いません。お気軽にお問い合わせください。

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